2016/12/24

デジタルモード回り込み→USB充電器からでした!

FT-857DM@寝室にて何とか電波を出せる状態にしたのは良いものの、どうも低い周波数でデジタルモード運用した際に、変調にハム音が混ざっている。
念のためとFT-817でモニターして気づく。
28MHzでは全く大丈夫なので、自分の電波の影響と示唆されます。→☓
14では10wでも出てる。
デジタルモード運用時は死んでいるはずのマイクを外すと低減する(延長ケーブルは外せないので、そこら辺りから?)

→原因判明:同じコンセントに入れていたUSB充電器からのノイズが原因でした。これを外すと見違える音に!恐るべし、USB充電器。

RTTY-L USER-U FT-857DM

FT-857でJT65-HFとRTTYの切替の件です。
モードはどちらもデジタル(DIG)。
これを選ぶとマイクは切れ、リアパネルからの入出力に切り替わり、スピーチプロセッサもオフになります。
JT65の時は857のファンクションキー長押しでメニュー38番のDIG MODEをUSER-Uに設定。
MMTTYを運用するときもそのままにしておいてソフトウェアでLSB/USB反転させて一応動くと思いますが、本筋でいくとこのメニュー38番をRTTY-Lに変更。

2016/12/15

DMU-2000 RF SCOPE SPAN Width

DMU-2000のRFスコープのスパン幅の設定
→FTDX5000のテンキーのENTキーを2秒長押し
→5000のテンキーの2(3.5)がRF SCOPE
→RF SCOPE選択状態でDISPLAY-テンキーの8(24.5)を押す
→テンキーの2がSPAN-何度か押して好みのスパン幅を選ぶ

2016/12/05

Logger32のコンテストナンバーリセット

Logger32のコンテストナンバーの
うちシリアルナンバー($serialnum$)を001に戻すには
ツールバーのシリアルナンバーマーク「#」をクリック
現れたウインドウで数字を「001」に戻す
この時、どれかチェックを入れるか外すかしないと「Apply」が押せないので、一度そうした後に、チェックを元に戻すと良い。

以前送ったシリアルナンバーと重複しても良いかどうか試してませんけどね。

相変わらず、ほとんど電波は出していません。

2016/11/23

PL2303 USB-Serial 変換アダプタとWindows10

 秋月電子で購入したPL2303 USB-Serial変換アダプタですが、OSをWindows10にアップデートしたら使えなくなりました。(使えなくなっていたのですが無線する間がなくて気づかなかった!!)

 Webで検索した結果、古いドライバーに戻すとWindows10でも認識するという情報がありましたので秋月電子のホームページから
   「PL2303_Prolific_DriverInstaller_v1.5.0」
をダウンロードして現行ドライバを削除&V1.5.0をインストール後に変換アダプターをつないで無事に使用できるようになりました。

 ProlificのHPを見ると最新のドライバはWindows10にも対応しているようですが、PL2303にも細かなチップの種類分けがあって、秋月のアダプターに使われているチップは対応していないようです。

2016/11/13

ALINCO-STANDARD-YAESU

以前投稿した移動通信パッケージにチューナーが付いて、最終A型になりました。
USBインターフェイスも内蔵しました。パソコン直結可です。
あとは持ち手を付けて完成なんだけど、無理やりひと塊にした結果、こりゃ重い。
チューナーをFC-50に変えたらB型。買えないけど。
ALINCO-STANDARD-YAESUブランドです。(と言いつつ電源はコーセルに乗せ替え済)

電子工作員から板金工作員になったらフライス盤が欲しくなっちまった。買えないけど。

結論:FT-991やIC-7300のようなチューナー内蔵機の側面に中華スイッチング電源をネジ留めした方が軽いし使い勝手もいい。買えないけど。。。